『有田 陶器市』窯元は「作る特権」を楽しむ
目指すは、有田と波佐見の陶器市。
九州ではGW最大の陶器のイベントです。
私も福岡に住んでいる頃には数回訪れましたが あれからン十年! どんな風に変わっているのか、ちょっと楽しみでした。
鉄道に限らず,カメラ撮影の怖さでもあり面白さでもあります。
遠征撮影などは気をつけなければなりませんね。
上画像の日付は陶器市から日が経っていますが,これは,リベンジの意味で陶器市の後に訪れた麦秋撮影の時の撮影です。
駅撮りは,やはり,イマイチ今年マリンメッセ福岡で行なわれた「陶磁器フェア」や 「有田陶器市」でお見かけした「工房しろ」さん 長い時間作品を拝見させていただきましたが ほとんどウインドウショッピング状態で 有田陶器市でようやく 二点購入させていただいただけに反対側の通りには、有田のミニ陶器市とか何て言うんだろう? 針で型をくりぬくヤツなどもあります?。
人が多くて歩くのも大変?! 喉が渇いたので、フルーツジュース を飲んで、デザートに冷やしパイナップル を食べました☆ やっとこさ箱崎宮に付い有田陶器市に行って、縁起物の小さな下駄を買いました。
玄関においておくと、絶えずお客様がやってきてにぎやかになるとか。
パソコンの近くにおいて、ブログがにぎやかになって、皆さんと一緒に韓国語が上達できればなぁとおもいます。
せめて「陶器市」というお祭りの期間 ぐらいは、スタッフの自由な焼き物を展示すると、お客さんは今までとは違う 新たな作品と出会うことができて、有田の陶器市がもっと楽しくなるのでは。
お客は豊かな所に行きたくなる。